2007年5月 1日 (火)

外壁用サイディングとは

外壁用サイディングとは

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外壁サイディングとは外壁に張る同一規格の板状の外装材の総称です。
セメント(窯業)系、セラミック系、金属系サイディングなどがあり、色柄などデザインが豊富で、比較的安価なため、多くの住宅の外壁として使用されています。以前は、施工後、数年おきに定期的に再塗装をしなければならないものでしたが、技術の進歩により、耐久性・耐候性能が大幅に向上して10年間以上もお手入れ不要なものが出てきています。

外壁サイディングの種類

外壁木質系サイディング
天然木などを塗装したものです。表面を炭化処理したムカシのものが実は日本の風土にあってたりします。表面に被膜を作ってしまう塗装は木材の呼吸を止めてしまうので、かえってよくありません。

外壁窯業系サイディング
セメントに木片などを混ぜて、強化してプレス成形で板状にしたものです。表面はセラミック塗装を施しています。5~7年でシーリングの打ち替えなどを、7~8で再塗装が必要といわれています。

【金属系サイディング】

『外壁鋼鈑サイディング』
スチールの板などを表面に、裏に断熱材を入れたものです。サビないかぎり、腐食する可能性が高い
鋼鈑サイディングにはヨコ張りサイディングと縦張りサイディングがあります。切り口やキズから錆びるデメリットがあります。

『外壁サイディングガリバリウム鋼鈑』

最近普及してきたサイディングでアルミ55%と亜鉛等の合金で今までの鋼鈑より腐食しにくい鋼鈑ということで開発されたサイディングです。表面からは錆びないのですが切り口から錆びてくるというデメリットがあります

『アルミ合金外壁サイディング』
3000番系アルミ合金のアルミサイディングが一般的に多いサイディングです
ステンレスのような強さと腐食をしにくいアルミの耐久力を併せもった、アルミ超合金(品番5000番系のアルミとマグネシウムとの合金)を使用したアルミサイディングも最近でてきました。
半永久的に塗装のいらないサイディング材で 外断熱の効果のあるサイディングです。
省エネでシックハウス対策に最適な外壁リフォーム用サイディングです。
アルミサイディングにもヨコ張りサイディングと縦張りサイディングがあります。
昭和アルミのサイディングはつなぎ目が目立たないサイディングで窯業系サイディングと同じ仕上がりの高級感のあるサイディングのデザインです。

外壁サイディングのシリーズにはいろいろなデザインのサイディング材があり、洋風サイディング 和洋風サイディング カナディアン風サイディング ヨーロッパ風サイディングとどんな家にも合うようにいろんなバリエーションのサイディングがあります。

外壁サイディングは施工方法も重要なポイントでございます。外壁サイディングは直接既存の外壁に貼る工法は避けた法が良いです。通常工務店さんが工事する方法は乾式工法と言われる工法ですが・・・。
大事な事は通気性工法で施工することが重要でございます。外壁サイディング材でないとできない工法なのですが、サイディング材と既存壁の間に通気性をもたせる、外断熱通気性工法で施工をすることが外断熱効果のある外壁用のサイディング施工と言えますので、施工方法は外壁サイディングを施工する上でもっとも重要なポイントでございます。
詳しいことは http://www.showaalumi.co.jpでご紹介をしていますので是非ご覧下さい。

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2006年9月 9日 (土)

相談者様よりリフォーム工事後の対応について

当社や、当社代表取締役会長の深澤が理事を勤めるARA:全国住宅リフォーム優良企業促進支援協会に相談をお寄せいただいた方の内容を公開します。こんな工事がまかり通っているなんて、世の中間違っています!! 

Q > 初めまして永● ●●●と申します。
> 今回 「●イン●ホーム」 というホームセンターで(以降店と書きます)
> 自宅トイレのリフォームをしたのですが、その時の問題で質問させていただきたいと思い
> メールしました。
>
> かなり前に購入したもので家には特に記録に残るような物がないのですが、
> 購入したのはH17年の2月か3月だったと思います。
> 工事の内容ですが、便器一式購入設置、床がタイル張りだったので
> クッションフロアーに(タイルの上にセメントをひいてベニヤ板をひいてクッションフロアーを張る)
> という工事をしていただきました。
>
> このとき、店の担当者か業者の人か分からない人でしたが約束の時間に遅れても連絡もなく、
> 無愛想でしっかりした説明もなく終った後の掃除もしっかりしていかないというような感じで、
> 「安い所だから仕方がないか」 とあきらめていました。
>
> それから1~2ヶ月も経っていなかったと思いますが、便器の周りに水漏れを発見しました。
> すぐに修理してもらったのですがその時は確か水漏れ箇所にコーキングしただけだったと思います。
> その後確かH18年の4月5月ごろだったと思いますが、クッションフロアーにシミみたいなものが
> 目立つようになってきて、7月に店の方に連絡しました。
>
> 見てもらったところ、「下から湿気が上がってきているかもしれない」とのことでした。
> 9月に入ってから点検修理していただいたのですが、このときにもまた最初のいい加減な
> 担当者が来て、 修理当日、私が仕事から帰って確認した所、クッションフロアーは
> シワ(たるみ?)みたいになって周りのコーキングは隙間だらけ、もちろんトイレ、廊下、
> 玄関共に木屑みたいなゴミだらけで掃除していかない
> 点検修理の結果の報告も一切無し、という状態でした。 もちろんすぐに苦情の電話をしました。
>
> 次の日、前回と同じような所から水漏れを発見し、後日修理予定(未定)という現状です。
> この店のいい加減な対応に腹が立ち、「なぜこんなに何度も時間を無駄にされて、
> 心配しなければいけないのだろう」 と思い、誤られるだけでは納得できないので
> せめて工賃の何割かとか、慰謝料とかを請求することはできないでしょうか?
>
> 店の責任者と話した所、「誤ることと不具合を直すことしか対応できない」とのことでしたが
> 私にかかった時間的、精神的な迷惑はどうなるのでしょう?
> こんないい加減な工事だと分かっていれば当然注文しませんし、
> 修理してもいい加減ではこの先不安ですし、また次も時間を
> 割かなければならない可能性も十分にあると思うのです。
>
> なにしろ月日が経ってますので日にちや工事内容など詳しく書けませんが
> 内容の方大体ご理解いただけましたでしょうか。
>
> 要するにいい加減な店から迷惑料または、一部返金という対応はしていただけないのでしょうか?
> もしくは現金でなくても金額に見合ったどこかの修理(リフォーム)でもなんでもいいのです。
>
> とにかく私が損をして店側は「直せば問題ないでしょ?」だけで済ませる
> というのが納得いかないのです。
>
> 何か良い方法又は法律などありましたら是非お教えいただきたく今回メールいたしました。
> ご多忙ではあると思いますがなにとぞよろしくお願いいたします。

A >始めまして! ARA協会の理事をしています。深澤 煕之と言います。
メールを拝見させて頂きました。内容もだいたいのところ、把握をさせて頂きました。
まさしく、欠陥リフォームと言いますか・・・、素人がリフォームの工事をしているような、状況ですね。
プロの仕事とは言えない状況ですね。工事の内容もセメントをひいてその上にコンパネ??
これでは、コンパネ自身が年数が経てば、腐食してしまうような、仕様ですね。
コンパネをひくとしましたら、下から湿気が上がってきたとしても、腐食がしにくいように、根太等の下地をして、既存の床とコンパネの間にすき間をもたせるようにして、コンパネ自身を腐食させないようにすべきであり、 また、クッションフロアーがしわだらけになるのは、クッションフロアーの下地処理および接着工事がいい加減にしているように推測がされます。

素人がクッションフロアー工事をしているような感じですね。
後、最後に掃除をしていくのは最低限の常識ですね。
後、トイレの水漏れというのは、排水の漏れだと存じますが、これはトイレの便器と配水管の施工ミスのような感じがします。

今回の工事に於いては、まずは、欠陥工事、及び未完工事で、まだ、工事が完了していない・・・【水漏れ及び、クッションフロアーのしわ・・・は未完工事及び欠陥工事と言えます。】という状態で、あきらかに、相手側、店側の契約違反であり、瑕疵担保責任があります。
よって、相手側にそれに対する、損害賠償を求めるという権利は出てきますので、請求は遠慮なくして下さい。(精神的損害も含めて) ですが、なかなか相手側はすんなり、応じないでしょう? 

相手が応じるように交渉する事がコツなのですが、まず、これからにおいて、相手の言っていることを、録音及びメモをする事です。
相手の応対次第で、でるとこにでて、相談をさせて頂きますという毅然たる態度で、申し出る事です。
各都道府県の県庁に建築紛争処理係りの窓口もありますので、そこで、相談されてもいいです。
そして、最終的な手段として、このたび事実を情報を公開して、私と同じような思いを他のお客様に失敗されないようにする用意があることを相手に伝えてください。

そして、相手側の今後の出方を見て判断をして下さい。
口約束でなく、文面にしてもらった方が良いでしょう!

この件について、また、何かありましたら、お気軽にご相談を下さい。

Q> 早速のご回答有難う御座います。永● ●●●です。

今回の私のような状況において、相手側に「無料で修理しますから」ということを言われた場
合、私は「分かりました、では早急に修理してくさい」というしかないのでしょうか。

相手側の言い分は100%の状態に直せば、迷惑料のような損害についての責任は一切取れません
とのことでした。
言い換えれば「何度失敗しようがそのうち100%の工事をするからそれまで待って」ということ
ですよね・・・
で、私は「今回の修理でまた同じようないい加減な工事だったらどう責任が取れるんですか」と
聞いてみたんですが、答えは同じ「また修理します」でした。

私は裁判を起こさないとダメなんでしょうか?
メールでお教えいただいた各都道府県の県庁の建築紛争処理係りの窓口というところへ行って
相談すればいいのでしょうか・・・そうですね・・・とりあえず実際足を運んで相談に行ったほ
うが良いですね。

今回は貴重なお時間割いていただき本当に有難う御座いました。
何とか毅然とした態度で行動しようと思います。

失礼します。

A> こちらこそ! 永●様にとっての適切なアドバイスであったかどうかという点においては大変恐縮するところなのですが、

永●様が工事を期限を設けて発注する、そして、永田様は工事代金を払うという義務と相手側に期限内に工事をしてもらう権利が出てきます。

そして相手側はその期限内に工事を終了すると言うことが義務で、工事が終了時に工事代金を請求できる権利が出てくるのですが、

今の永●様の状況は代金は支払い済みですので、その義務はなく、相手側に期限内に工事を終了して頂く権利と 工事終了後の瑕疵担保責任(確か民法上では2年間瑕疵担保責任の期間と記憶しているのですが、) による、手直しを迅速にその責任を果たしてもらう権利があります。

ですので、厳密に言えば、相手側にはその期限の利益は喪失していますので、この度の契約は永●様が契約違反という事で、相手側に損害賠償を請求をできる利益を永田様が持つ事になると同時に 相手側に瑕疵担保責任を負わせ、一両日に手直し工事をさせる権利があるという事と言えます。

今回手直しをして、もし、また同じ事がありましたら、工事をする前の状態にもどすか損害賠償を払ってもらうという文面を書いて貰う事ですが、もし書けないとすれば、相手方にそんないい加減な無責任な商売をしてそれでお金を頂いているのか追求をしたほうが良いですね。

永●様、このようなアドバイスしかできないようで、申し訳ございませんが、永●様自身が納得されるような形で決着するようにお祈りをしています。

もし、あまりにも相手側の無責任さが大きいようでしたら、その内容いかんでは、情報公開したほうがその地域・社会の一般消費者の利益につながるような事になるのであれば、私の方でインターネット上で勿論、永田様の名は伏せ、匿名の仮名で情報公開させて頂いても結構ですので、
私共も今まで、悪質業者の事を情報公開しましたが、一度、右翼らしきかたから、嫌がらせを頂いた事が過去一件だけありましたが、今まで、情報公開してきました内容は業界にとって、図星だということなのでしょうか? その後1件も苦情等連絡を来ていません。

そういうことですので、私共でお力になれることがありましたら、幸いに存じますので、宜しくお願いします。

私が別法人組織の 昭和アルミ株式会社の取締役として、兼任をしており、そのホームページに悪徳リフォーム業者の一部をご紹介しているHPサイトですので、参考にご覧を下さい。

それでは、良い解決になりますようにお祈りをして、失礼を致します。また、家族皆様方の健康と益々の繁栄をお祈りさせて頂きます。

2度目のアドバイスに対する相談者からのメール
Q> お世話になっております。永● ●●●です。

なるほど、やはり悪は許さない法律がちゃんとあるのですね。

へたなことを言うと逆に脅迫罪などになるようなこともあると聞いて
戸惑っていたのですが、今回の状況をもっと詳しく見直してもう一度
お教えいただいた内容も交えて責任者の方と話し合ってみたいと思います。

今回深澤様のような方を見つけることができたことは非常にうれしい限りです。
もっと早く見つけて相談していれば・・・と悔やむばかりです。
もしこの次の工事もいい加減だった場合は是非深澤様に情報公開していただきたいと思います。

これからも是非困った方々の為にこのホームページ続けていただきたいと思います。

2度にわたるアドバイス本当に有難う御座いました。

失礼します。

無料リフォーム相談問い合わせ先はこちらへどうぞ! info@showaalumi.co.jp

昭和アルミHPサイトはこちらへ

悪徳リフォーム業者をよせつけない安心リフォームのガイド

サイディングで快適リフォームは埼玉の昭和アルミへ

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2006年8月 8日 (火)

江原啓之公式サイト

リンク: 江原啓之公式サイト.

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悪徳塗装業者から騙された方の声

昭和アルミ公式HPサイトのリフォーム相談室コーナーの掲示板をご覧になられた方から直接お電話にて、問い合わせを頂きました。その内容をこの記事にてご紹介をさせて頂きます。

NO9の掲示板をご覧になられた方で、やはり、3年前にセラミック塗装のモニター工事ということで、通常200万円は超えるのですが、特別モニター価格と言うことで180万円でされたのですが、通常の塗装より高いのですが、

セラミック塗装は硬い塗装ですので10年以上は耐久力があるとその塗装業者から言われ、それだけ耐久力があるのならと言うことで、その塗装工事をされたらしいのですが・・・。

2年ほど前からひびが入り、話が違うという事で、その塗装業者にクレームを出されたのですが、納得がいくような、対応をしてくれなく、憤慨をしており、失敗をしたという内容のお話でした。保証書はないらしいのですが、営業の方から、はっきり10年はもちますと説明され、その言葉を信用され、その業者も地元では有名な塗装業者であると言う事らしい。

既存の壁はどういう素材であるか、お聞きしたところ、モルタル壁であると言う事でしたので、そのお客様には、セラミックのような硬い塗装の場合、モルタル壁の上からする場合、モルタル壁は素材の性質上、収縮してひびが入りやすい外壁の素材ですので、下地である素材がひびが入ると硬い塗装の場合、同じように、下地がひびが入れば、合わせて、塗装面もひびが入りやすい事を説明しましたところ、なるほど、それはわかりやすい説明であるとご理解をされ、次回は塗装では懲りているので、塗装じゃなく、多少高価でも施工後、何回も塗装しなくて良い、アルミサイディングで外壁リフォームをしたいという気持ちだと・・言っていらっしゃいました・・・・。
弊社お客様相談センターとしての、そのお客様に対しての解答は、アルミサイディングも選択肢の一つとして、ご判断を頂く事は弊社としては大変ありがたいお話ですが、もう一つの選択肢として、モルタル壁のようなひびが入りやすい、外壁の素材には、弾性タイル系の塗装がお勧めで、下地がひびが入っても、塗料自身がゴム質の成分が入っていて、普通の塗料より、塗料が下地に付随して伸びる性質でひびが入りにくいので、その弾性タイル系塗装という塗装工事を数年毎にされて維持管理をしていかれるか、アルミサイディングのように塗装しなくても耐久力があって、しかも外断熱の効果がでるような、外壁リフォームをされるか、お客様自身が感じている住宅に対する、不満、必要性、省エネ性などのどの部分でメリットを一番求めていかれるのか、どちらほうが将来にとって良いのか十分に納得をされてからご判断を頂くようにアドバイスをさせていただいたのですが。

そのお客様も言っていました。まさか自分が騙される、リフォームで失敗するなんて思っていなかった・・・っと。

悪質業者さんがいなくなる事は世の中の為にはよい事ですし、昭和アルミさんにも頑張ってくださいっと応援と声援を頂き、この掲示板にも掲載してよいか、確認をさせて頂いたところ、是非、掲載して下さいと言う事でしたので、掲載をしました。 【茨城県我孫子市にお住まいの M・Tさん】

詳しくはこちらへどうぞ!

外断熱の快適リフォームは埼玉の昭和アルミへ:リフォーム相談室

悪徳リフォーム業者をよせつけない究極のリフォーム術:安心リフォームの昭和アルミ

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2006年8月 5日 (土)

いまだに多い、事実を隠し、悪質営業をする塗装業者

今日アルミサイディングを施工している現場の近くに住んでいらっしゃる方にお会いしました。【埼玉県に在住の方】

5年前に塗装業者さん(地元では有名な塗装業者)に90万くらいで、塗装をしたのですが、20年保証をしますということで、塗装されたのですが、現在はあっちこっちにひびが入って。雨水が外から入っている様子。
それでも、その塗装された業者が定期的に点検にきているとの事ですが、ひびが入って、あきらかに雨が侵入している感じに見えるのですが、そのひびのことはその塗装業者はどういっているのか、お聞きするところ、何とも・・・理解に苦しむような解答で・・・・、【誰が見ても外から雨が入っている感じのひびなのに・・・大丈夫ですよ・・!?っと20年保証と言った手前なのか・・・??理解に苦しむ応対で】これじゃ僕から言わせれば、詐欺じゃないかという感じです。

塗装された時のローンもまだ、払い続けており、地元で有名で知り合いだからっと頼まれた様子ですので、へたに文句も言えないご様子で、今度は絶対塗装はしないっと言っていらっしゃいました。

最初から、塗装は5年しかもちませんよっと事実を説明してから、工事の受注を受けることが、良心的だと言えますが、5年も耐久力のない塗装を20年も持つと説明するのは、詐欺と同じです。

私は20年ほど前から塗装は最高で5年くらいしかもちませんよ、だいたい2~3年で防水はきれてしまって、外からの雨水は浸入してきますから気をつけて下さいっと、公表してきているのですが、いまだにそういう、事実を隠して、外壁塗装工事の悪質な営業をする業者が多いのですね。【ちなみにテレビにもネットにもコマーシャルをだしている有名な塗装業者です。】

みなさんも気をつけて下さいネ!

詳しくはこちらへどうぞ!

悪徳リフォーム業者をよせつけない究極のリフォーム術:安心リフォームのガイド

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2006年7月30日 (日)

外壁材の歴史及び真実

外壁材について

今、日本の住宅で一番多い外壁は建築基準法や消防法の法律により外壁を防火仕様にしなさいと言うことで、モルタル壁が一番多く、次いで、窯業系サイディングの外壁が多く一般的に各地区の工務店さんや住宅メーカーが採用して家を建てているようです。

日本の気候は温暖湿地帯ということで、本来なら、昔から農家の家は床が高く風通しの良い家で、屋根も軒先が長く、直接雨が外壁にかからない構造で、外壁はワラで編んだ施工で【土壁】が一番通風性がよく、50年100年経っても家の寿命がもつ、木造軸組の工法の家が日本の風土にあっているのです。それが100年以上も歴史のある、日本の先人の知恵による家の建て方で、とても理想的な住まいだったのです。

今の日本の住宅の屋根と外壁は外から雨を守る為に数年毎に塗装というメンテナンスをいわゆる外壁塗装・屋根塗装していかなければならないと寿命が長くもたたない家になってしまいました。

なぜそのようになってしまったのでしょう?

日本の風土には土壁が一番合っているのですが、農家や地主のように大きい土地に家を建てるのであれば、外壁に直接雨がかからないように軒先を長く出して、家を建てる事ができるのですが、一般の庶民が家を持とうとすれば、土地を大きく買うお金がなく、小さい土地の上に家を建てようとします。

小さい土地に家を建てる場合、外壁を土壁の場合、雨をかからないようにしようと、屋根の軒先を長くしようとしましたら、お隣の屋根と自分の家の屋根がぶつかってしまい、軒先を長く出す事ができず、今のような家の軒先の長さになってしまいました。
そうすると、雨が外壁に直接かかるようになり、土壁ですと雨で土壁自身が崩れて、流れてしまいます。

それで、均一の木の板材で下から板を重ねるように外壁を作っていきました。その外壁の工法が下見張り工法と言って、その外壁に使用された、均一の板材の事を下見板と言ったのです。

それが、今のサイディングというデザインの元になりました。昭和初期までそういうような木の外壁が多く建てられたのですが、昭和23年福井地震があり、第二次火災で福井の街が全焼してしまい、昭和25年に今の建築基準法の元になる法律ができ、外壁を防火仕様にしなさいということで。

日本全国にモルタル壁という外壁材が普及したのです。当時のモルタル壁は最初に細かい砂を配合して、作った、モルタルを塗り、次に2度目・3度目と粗い砂を少しずつ砂粒を大きくして、モルタル壁として外壁にしていきました。これは、モルタル壁はひびが入りやすい性質があり、外壁の表面のひびを入りにくいようにする為です。【当時のモルタル壁は20ミリから25ミリモルタル壁の厚さがありました。】

ですが、最近の外壁は殆ど90%以上8ミリ~10ミリくらいで、建築基準法では16ミリ以上の厚さにしなければならないのですが、殆ど、建築基準法違反の外壁の暑さになっています。
【それで、昔よりひびが入りやすくなり築2~3年でモルタル外壁がひびが入りやすくなったのです。】
それ故、外からの雨の侵入を防ぐ塗装のメンテンスは2~3年に1回毎に塗装していかないと外から雨が入ってくるという、手抜き外壁=欠陥住宅という事態になってきたのです。

理由は昔のような20ミリまたは、建築基準法のような16ミリ以上のモルタル外壁の厚さにするようにするには、左官職人さんが3回から4回手間をかけて、モルタルを塗っていかなければならないのですが、新築工事に於いて、建築主または工務店より、それだけ、モルタル壁をの厚さを塗るだけの外壁工事の予算=外壁工事手間費 のお金が廻ってこないのです。【それ故、手抜外壁工事になったのでしょう!】

最近では窯業系サイディングで質感のあるものが新築住宅で多くなってきたのですが、その窯業系サイディングも安さが売りですので、見た目は高級感があって質感が良く、長持ちがするように見えますが、モルタル壁ほどひびは入りませんが、やはり、耐久力はなく、数年毎に塗装したり、コーキング目地を補修メンテンスをしていかないと、雨漏り住宅になってしまうという、外壁構造欠陥住宅という言葉から抜けない住宅を沢山作り出しています。【窯業系サイディングの事については他の記事で紹介をしています】

本来なら、新築工事で外壁工事にかけなければならない最低限のコストがあるのですが、そのコストも削減した結果、後で、外壁のメンテナンスという維持費が逆に負担として、大きくかかるようになってきたのです。
日本以外の外国のほうでは、住宅の平均寿命は築150年くらいで日本の住宅より寿命は3倍以上耐久力があるのですが、日本の国の住宅ほどには外壁の維持費のメンテンスはかけていませんし、かからないのです。【それは、簡単に言えば、外国のほうでは新築工事の予算で大事な外壁工事の予算をしっかりとってしっかり工事をするからです。日本の場合は外壁工事のコストを下げて、手抜き欠陥外壁になっているのです】

これは、住宅業界を含めて、社会全体の問題です。夢のマイホームを少しでも安く持ちたいという消費者の意識、及び、工務店や住宅メーカーは少しでも利益をとって、会社を倒産させないようにしようという意識が先に立ち、少しでも値段は安いに越したことはないという安さのダンピングを繰り返したきた結果、手抜き欠陥住宅だらけの住宅が日本全国に蔓延してきて、役所は黙認をし、手抜工事の住宅が当たり前のようになってきて、感覚が値段の安さに意識がいき、麻痺してきたからなのです。

安くて、夢のマイホームという麻薬みたいなものです。

最終的にそういう欠陥外壁材の住宅に住んでいる人が後で、新築で外壁工事にコストをかけなかった分その2倍も3倍も後で、外壁の維持費や外から雨が入ってこないようにする補修メンテナンスが大きく負担がかかってくるわけなのです。

今、住宅に住んでいる人は当たり前のように塗装はしなければならいというふうに思っています。みんなが同じような、住宅に住んでいることですし、自分だけが特別でないと、半ば、諦めように、当然のように、塗装維持・メンテンス費用という、ドブにお金を捨てるような無駄なお金の使い方をしています。

果たして、それでいいのでしょうか??工務店さんや住宅メーカーさんのいいなりで、いいのでしょうか? はっきりいます、あなたは騙されていませんか?
ご近所の大工さんだから、地元で創業30年だからっと鵜呑みにして信じきって、無駄な工事をしていませんか??
すぐ歩いていける近くの大工さんい家を建てたのですが、それも親父の代からのつきあいで頼んでいたが、その大工さんを信用しきって、全部とはいいませんが、失敗した・・・、もっと勉強してから家を建てれば良かったと言う方から相談を受けることが最近多くなってきました。

つい最近も経験もさせて頂いたのですが、地元でアルミ外壁の工事をして欲しいというお客様から住宅の増改築をして欲しいと言うことで、その時、いつも、お願いしている大工が忙しくて、その現場の地元近所で30年経験をしていて、大手の住宅メーカーの仕事も請けていて、しかも職業訓練校の教授もしていて、一級技能士という資格のある大工さんということで、始めてだったのですが、もしかしたら、それはとてもいい大工さんとめぐりあえたのでは・・・と期待と安心をして、その大工さんにお願いをしたのですが、

見事に裏切られました、2回やりなおし工事を指示し、最終的にいつも工事してもらっている大工に最終仕上げ工事をして、お客様から喜ばれるような改築工事の完成という結果になり、ほっとしているのですが・・・地元・近所だから、へんな手抜工事はしないだろう? 資格がありや経験が豊かだからっと・・それを鵜呑みにして、おまかせにすると、結果的に手抜工事という事態になりかねませんのでお気をつけて下さい。

詳しい事はこちらへ

悪徳リフォーム業者をよせつけない安心リフォームの昭和アルミ

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2006年7月29日 (土)

財団法人住宅リフォーム・紛争処理支援センター

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リフォーム支援ネット(リフォネット)

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2006年7月26日 (水)

☆吉井怜☆ オフィシャルココログ♪

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室井佑月blog powered by ココログ

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週刊!木村剛 powered by ココログ

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眞鍋かをりのココだけの話 powered by ココログ

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コジログ|小島 聡 blog

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@nifty:楢崎正剛オフィシャルWeb:メッセージ

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2006年7月 5日 (水)

外壁塗装について

今、住宅に於いて、家を長持ちをさせる為の一般的な方法として、外壁や屋根については塗装を数年毎に塗装して、家が長持ちするようにみなさんが、やっていらしゃるようでございます。

最近では、塗装を数年毎していくっといっても、塗装するときは5年は持つと業者から言われ、塗装したが、5年ももたなかった、塗装後 2~3年でひびが入ってきたので、外壁塗装してもひびが入るのであれば、今度は塗装でない方法をしたいということで、アルミサイディングを外壁リフォームにされるお客様が増えています。

外壁塗装についてこれからお話をします。

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2006年6月26日 (月)

外断熱アルミサイディング外壁製品 PSタイプ

サイディング:ピーエルストーン施工例

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外壁リフォーム用外断熱アルミサイディング マルチシリーズ

VSタイプ
二つの表情の石柄をリズミカルに組み合わせ、タテ張りにお使いいただくのに最適なアルミデザインで、スケール感のある外観に仕上がります、外壁用リフォーム用サイディングです。

 マルチベージュ   マルチグレー

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外壁リフォーム用外断熱アルミサイディングマルチシリーズ

DSタイプ
ダイナミックな正方形に近い切石積みデザインで、モダンな外観に仕上がりました。ヨコ張り、タテ張り対応ですので、設計の自由度も広がる、外壁用のサイディングです。

 マルチベージュ    マルチグレー

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外壁リフォーム用アルミサイディングマルチシリーズ

BSタイプ
小端積み調の繊細なデザインは和風から洋風まで幅広い住宅外観に対応し、落ち着きのあるイメージは街並みにも自然にもとけこむ、外壁リフォーム用のサイディングです。

 マルチベージュ    マルチグレー

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外壁リフォーム用アルミサイディングマルチシリーズ

PSタイプ
自然な質感を繊細に表現し、ヨーロッパの石積み壁をイメージし、深絞り加工を生かす塗装を採用した外壁リフォーム用サイディングです。

 マルチオーカー   マルチベージュ

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外断熱外壁リフォーム用アルミサイディング マルチシリーズ

VBタイプ
都市の住宅になじむ、自然な風合いを生かした新デザイン。総厚21ミリ、最大深度6ミリの深絞りが作り出す格調高い質感と重量感のある外観の外壁用のサイディングです。

カラーバリエーション

Siding_019  マルチイエロー

   

      

  Siding_020_2

 マルチブラウン

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外断熱外壁リフォーム用アルミサイディングでデザインリフォーム

昭和アルミのサイディングリフォームは素材・デザイン・性能にこだわった外壁リフォーム用サイディングです。外断熱通気性工法のサイディングリフォームなら耐震性もバッチリで壁内結露防止防げます。外壁リフォームは住宅リフォームの中で最も大切な所といえます。安心して任せられるお店を探すことが一番大切な事です。お客様と満足のいくまで話をし、外壁リフォーム専門業者として細部までサイディング外壁リフォームのプロがお手伝いいたします。

高強度・高耐蝕アルミニウム合金を採用。いつまでも美しく強く。

深絞りマルチ塗装大割砂岩仕上げ

Cam_002_1 Cam_003 アルミ・サガン
軽く強いスタイリッシュなアルミ外壁材で、ヨーロッパの伝統の石造り建築を思わせる風格漂う住まいにリフォーム。

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2006年6月25日 (日)

サイディングコラム FLASH ONLINE.

リンク: FLASH ONLINE.

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サイディングコラム.:: ロード・オブ・ザ・リング ::.

リンク: .:: ロード・オブ・ザ・リング ::..

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サイディングコラム群馬県温泉宿情報 伊香保づくし【伊香保温泉旅館協同組合】

リンク: 群馬県温泉宿情報 伊香保づくし【伊香保温泉旅館協同組合】.

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2006年6月23日 (金)

サイディングコラム はなまるマーケット

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サイディングコラム 東海テレビ | 偽りの花園

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サイディングコラム 2006年ドイツW杯 : nikkansports.com

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サイディングコラム サッカー ワールドカップ特集 - サポーターズスタジアム2006@nifty

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サイディングコラム nakata.net -- 中田英寿オフィシャルホームページ

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サイディングコラム フジテレビ・アナウンサープロフィール:中野 美奈子

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2006年6月22日 (木)

サイディング施工例中!!悪徳リフォーム業者をよせつけない安心リフォーム 昭和アルミ

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Yahoo!ブログ - こだわりのサイディングリフォーム で快適リフォームの昭和アルミ

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悪徳リフォーム業者から身を守るには

悪徳業者の被害にあわないために:

最近では耐震構造設計偽造問題や欠陥住宅・悪質訪問販売の摘発事件・あなたやあなたの家族もそういう被害にあわないとも限りません。そして、毎日のおうに、何がしかの訪問にお伺いをする営業マン。

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悪徳リフォーム業者が持っているデーター

悪徳リフォーム業者はデーターを基に訪れてくる

テキは極めて戦略的に攻めてくる

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悪徳リフォーム業者撃退法ついに公開

悪徳リフォーム業者の被害にあわれるお客様が急増をしています。!!

「悪徳業者です」と名乗っているわけではないので、大変やっかい。リフォームをお考えのお客様にとっても、真っ当な商売を行っているリフォーム会社にとっても大問題です。日本には、まだまだ、真摯にお客様のことを考えて提言する会社もあるのです。長年、リフォーム業界で活躍してきたからこそわかる業界の裏側、ついに公開!!目からウロコの悪徳リフォーム業者の実態と完全撃退法を公開します。

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悪徳リフォーム業者はマークを元に狙ってくる

悪質業者に狙われている家は、家のどこかにマーク(印)がついている

TVでも報道されたことがあるので、ご存知の方もいらっしゃると思いますが、悪質業者に狙われる家には、家のどこかに、その悪質業者がみればわかる、記しがついているのです。

最近では、そのことをわかっている営業マン(悪質業者ではない訪問販売の営業マンも含めて)人知れず、巧妙な手口を使ってきています。

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マークはさりげなくついている

何故、住んでいる方にはそれが記しとして気がつかないのでしょうか。

玄関先・玄関ドア・門柱・郵便受けなどに、変なシールはありませんか?

小さくマジックで○や□、アルファベットなどが書き込まれてはいませんか?

屋外設置の器具で「検査済み」チェックマークを装ったマークがありませんか?

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悪徳リフォーム業者の手口

『カタリ商法』

よく昔から有名な、「○○消防庁のほうからきました□□です・・・」とか、「○○水道局のものです・・・・」とか、「○○電力のグループの保全サービスをしている□□です。」「○○ホームセンターです」「○○農協です」「○○生協です」と、信用されそうな有名な名前を出して、そのグループの傘下のように思わせ、その○○から言われてとか、指示を受けてお伺いしたとか・・・昔からそういう語り商法の一つとしてそういう語り商法の一つとしてそういう手口できます。

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悪徳リフォム業者を撃退するには

マークをはずす』

悪質業者から身を守るには、まず、それには、彼等に狙われるような、記しがあれば、すべて、綺麗にはずすか、取ることです。そうすれば、今まで、それを目印にしていた業者は来なくなります。

『毅然とした態度で断る

データーを元にやってくる業者があまりにも多いので、そういう業者には毅然とした態度で、断ることです。『ご近所で親しい専門家がよく見に来て頂いていますので、うちにはけっこうです』と。もし、それでもしつこく来る場合は、内の主人は建築関係の仕事です・・・・・とか、場合によっては、うちは借家ですから、と言えば大抵の業者はこなくなります。

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2006年6月21日 (水)

悪徳リフォーム業者撃退法ついに公開!!

悪徳リフォーム業者の被害にあわれるお客様が急増をしています。!!

「悪徳業者です」と名乗っているわけではないので、大変やっかい。リフォームをお考えのお客様にとっても、真っ当な商売を行っているリフォーム会社にとっても大問題です。日本には、まだまだ、真摯にお客様のことを考えて提言する会社もあるのです。長年、リフォーム業界で活躍してきたからこそわかる業界の裏側、ついに公開!!目からウロコの悪徳リフォーム業者の実態と完全撃退法を公開します。

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